不登校ママのためのお役立ちブログ

3こんにちは、みんです。

今日は「怒り」の扱い方をお伝えいたします。

日々、家でダラダラしているように見える子どもたち。
ちょっと頓珍漢なパパさん。
それに いろいろな人間関係において
腹が立つこと多いですよね~。

お一人お一人に、

・どんなことが起きたんですか~?
・その時本当は どんな風な欲求がみたしたかったのですか~?

と、お聞きすることにしています。

するとね、アラアラ不思議。
始めは「怒り」の感情だったのが
その後、「悲しみ」や「凹み」「寂しさ」「切なさ」に変わっていくんですね。

人は「怒り」を感じるとき
その奥には「べき」や「常識」などがあります。

例えば
毎日昼過ぎまで見ている子どもを見ていて不安になるのは
「朝は早く起きるべき」や
「健康のためには朝日に当たるべき」
などの、それほんと?今のこの子にそれ必要?と言うような
刷り込まれた常識や「べき」があるわけです。

で、不安を募らせていって「どっかーん」ってわけですね。

他には 大人同士の人間関係においてだったら
ママ友が自分の噂話をしているのが耳に入ってきた。
「噂話はろくなことがない」や「人のうわさ話はすべきでない。」
という常識、「べき」が恐怖に変わり、反応で「どっかーん」

「べき」や「常識」を持っていることが悪い事ではないのです。
でも、それで相手とやりあったとしても
相手とのやり取りが困難になりますし、
人間関係が悪くなるだけ。

なので、怒りが自分の中にあるときは
本当はどんな欲求を満たしたかったのかを自分で探り
それから必要であれば相手に伝える方が
より、豊かな人間関係を作り出していきますし
相手に伝えたとしても
お互いに気持ちを理解することにつながっていきます。

でもね、中には怒りが大きすぎて
なかなか、クールダウンできない時もあるでしょう。
どんな欲求を満たしたいかまで、行きつかないこともあるでしょう。

そんな時はね
誰かに怒りを受け取ってもらってください。

自分の感情を無理にクールダウンさせようと思わずに
しっかりと吐き出すことが必要です。
でないと、悼みが残ってしまいます。

ただね、家族に対する怒りは家族に出さない。
同じコミュニティの人に対する怒りは
そのコミュニティでは出さない。

知り合いの人の悪口を知り合いから聞く。
大切な家族の悪口を家族から聞く。

これって、あまり心地よいものではないですものね。

昨今は人間関係が希薄で
なかなか吐き出し場所がないという人も多いでしょう。
そんな時は 聞くことの専門家
カウンセラーを頼ってみてくださいね。

上手に「怒り」をコントロールして
お子さんやご家族と 信頼できる人間関係が結ばれますように。

必要な人に届きますように。

 

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こんにちは、みんです。

新学期が始まって、mixiの掲示板へのご参加も急に増えてきました。
ママたち 心がざわつく時期ですよね。

mixiの掲示板に入られたら まずは 過去ログを読み返してほしいんですね。

特に、「母親ノート法」のトピックスと
「なんでも吐きだし、質問トビ」です。

過去の先輩ママたちがどのように過ごされてきたかがわかる
学校が苦手な子を持つママには お宝クラスの情報板です。

これを読むだけで 随分と気持ちが楽になる…って
そんな風なお声もたくさんいただいています。

参加申請の受付を担当してくださっている先輩ママさんたちも
少しでも このコミュニティで楽になってくださるといいね。
って、そんな気持ちで対応してくださっています。

mixiの掲示板に関しての詳細はこちらをご覧ください。

https://fami-lab.com/archives/141

少しでも多くのママさんたちの心が穏やかになることを祈っています。

手をつなぐ2

さて、本日のお話は

「動き出したパパたち。」

という事で お話してまいります。

お子さんが学校が苦手になると
ママだけで孤軍奮闘されるケースが多いのですが
シングルでない場合は、パパさんが動き出すと
うんと状況が変わることが多いのです。

シングルだと、子どもたちもあきらめがつくというか
妙な期待はしないわけですが

パパがいるのに、パパが興味を持ってくれない。

この状態だと、子どもたちやっぱりなんか???ってなっちゃうんです。

で、ママたちに
「パパを巻き込んじゃえ。」というお話をすると
そこには
「あきらめ」の4文字が浮かんでまいります。

なぜか パパにはお願いできない。
どーせ頼んでも 悲しい気持ちになるだけだ。

そんな風に考えちゃうママさんが多いんですね。

でもね、そこを少しだけ踏ん張ってみませんか?
と、私はお伝えするわけです。

現に現在、数組 パパが動き出したご夫婦がいらっしゃって
やはり結果は変わってきています。

本日の面談のママさんも
パパに話すと 嫌な顔をされたり、
急に切れちゃうこともあるんです。

って仰られたので、

それは ママさんのパパさん理解が足りないんじゃないですか?

というお話になりました。

パパさんだって、急に降ってわいたように
話を振られても困ります。

で、何とかしてよ…などの
漠然とした話をされても困るんですね。

パパさんに伝わるように(←ここポイント)
工夫をして伝えていくことも必要なのです。

夫婦の会話ってとても雑になりやすいのです。
時々 母親ノート法でご夫婦の会話をあげていただくことがあるのですが
お互いに「わかっているだろう」という前提があるみたいで
会話がぶっ飛んでいったり、かみ合っていなかったり。

これ、とても多いのです。

学校が苦手な子のパパは コミュニケーションが苦手な人も多く
頭の中で こうしたら、こうなるだろう…。という
結果を思い描いて話してきている事もよくあります。

なので、丁寧に こういう事?ああいうこと?と
確認しながら、話を進めていかないと、途中でかみ合わなくなっちゃって
結果 物別れに終わっちゃう…という事もよくあります。

でね、セミナーなんかも はなっから一人で参加しようとせずに
ちょっとパパを誘ってみるなど
してみられてもいいのではないかと 考えています。

そりゃ、無理強いはしない方がいいですが

「一緒に行ってくれない?」

と一声かけてみるということぐらいは
してもいいのではないかな~とか 考えています。

病院や相談機関、学校へ話に行く時なども
パパさんを誘ってみてくださいね。

子どもの問題はできれば夫婦で取り組む。
これが基本です。

「できれば」ですよ^^。

なので、ママさん
一人で頑張ろうとしないでねん。

ps.じゃまくさいのは 私もよーくわかっています・笑
でも、子どものためでもあるし、自分が選んだ人でもあるし
そして、子どもとのコミュニケーションの練習にもなります。
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こんにちは、みんです。

不登校あるあるの話なのですが

「今日は学校やすみ♪」

と、休みの日には元気になるお子さん すごくたくさんいらっしゃるのです。

ママにしたら お子さんが学校に行っていないと
everydays sunday で お休みの日も変わらないよね~と
つい思ってしまいがちですが
これが実は そうでもないお子さんも多いのです。

先日小学生ボーイの吐き出しに捕まったママさん。
1時間半にわたる吐き出しの内容は

学校に行けない事に本人がすごく罪悪感、不安を持っている事が見えました。
きっと兄くんが求めているのは普通。
普通なんてどこにもないのにすごくみんなと同じになりたい思うこだわりが見えました。

だったんですね。

という事で 学校に行っていなくても
学校のある日は お子さんによっては程度の差があるとしても
とても緊張する日で
とてもしんどい時間でもあるのです。

なので私は

不登校は学校に行っても地獄。学校に行かなくても地獄。

そんな風にママさんたちには説明します。

子どもはそのしんどさを紛らすために
ゲームにのめったり、動画にのめったりします。

昼間起きていれば 学校に行かない自分を責めてしまうので
昼夜逆転になる子もいます。

寝つきが悪くなるのは 明日の朝が来るのが怖いから。
そんな風に表現する子もいます。
また学校に行けない自分を責める時間が来るからです。

自分を責めると人からも責められているように感じます。
なので、対人恐怖気味になる子もいます。

テレビを見て 毒を吐きまくる子もいます。
それはストレスでいっぱいいっぱいだからです。
誰かを非難すると ちょびっとだけど自分が偉くなった気持ちになるものです。

きょうだいのあらさがしをしまくる子もいます。
これも同様の原因です。

全てのお子さんがこうだとは言いません。

中には大手を振って
お家生活している子もいます。

罪悪感や劣等感、不安があると言っても
その子によって程度も違ってきますし
一人のお子さんでも 時期によって
程度も変わってまいります。

でも、学校に行けていない子の気持ちってね
気楽に見えても

大人が思うほど気楽ではなくて
苦しんでいる子が多い事を知っておいていただけると
お子さんに共感的になりやすいんじゃないかなぁ…って
そんな風に考えています。

ママにわかってもらえると
子どもたち 本当に安心できるからね。

で、学校に行けていない自分でもいいんや。
ママは愛してくれるんや。大丈夫なんや。って
元気になってくれるように応援してあげてください。

ママ達は自分の枠で勝手に想像しないで
共感力 磨いてあげてくださいね。

共感力よ。共感力!!

(ここから独り言)

今の教育制度 ほんまに何とかならんかなぁ。
不登校 高校まで入れたら30万人近くおるねんで。
それだけの子どもがめちゃくちゃ苦しんでいるっていうのに
政府は何にも対策打ってくれへんやん。

一つのクラス数の人数減らすとか
学校の先生 怒鳴るのやめさすとか
管理教育やめるとか、
学年生やめて単位制にするとか
やり方 いっぱいあるやん。

そやのに国はそんな努力せんと
自分ら何にも変えんと、なんで一つのレールに子どもらを乗せよう。乗せようとするんやろ。

で、自分の意見を言える子になんか
まるっきり逆行やんか。

それどころか 財界は教育を
医療や福祉と一緒に不効率部門として扱って
どんどんと予算を下げていく方向に考えてるよね。

確かにね、国のためを考えたら ごく少数のエリートだけでいいんよね。

でもな、国のための国民ちゃうねん。
国民の幸せのための国やねん。

ごく一部のエリートに子どもをするために必死になってんと
みんなが幸せになるように みんなが考えていかなあかんのとちゃうかな~。

自分の子どもだけ見てた。
自分の家族の事だけしか考えてなかった。
その結果、今の社会を作り出してしまった。

そのつけが 今 私らの子どもらに来てるんちゃうかな~。


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こんにちは、みんです。

学校が苦手な子のママばかりで学ぶ
共感コミュニケーショントレーニング(NVC)では

「自分の感情を作り出しているのは自分。」
「人の感情に責任を取る必要はない。」

とそんな風に学びます。

一人のママさんが

子どもの感情に振り回されていたけど
これを聞いて 楽になりました。

そんな風に話してくださったのが印象的でした。

お疲れだったんですよね。

同じ事が起こっても どんな感情を持つかは自分次第。
その人の受け取り方次第なんですね。
100人いれば100人の受け取り方があります。
そんなのにいちいち責任なんて取ってられませんよね^^。

でも、日本は「相手に嫌な事はしてはいけない」と植えつけられるので
相手がどちらかというとマイナスの感情を持った時に
「何とかしなくては」と 無意識に感じてしまう人がとても多いんです。

でも、相手の感情は相手が作り出しているとわかっている人だったらね
相手の感情に対しても そんなにひるみません。

これ、学校が苦手なお子さんに教えてあげたいと思いませんか?

学校が苦手な子の多くはね 正しくある「べき」や「常識」で
自分に対しても相手に対しても枠を作り出して
すぐに〇✖つけちゃう子がとても多いんですね。

行動の〇✖はその場その場で臨機応変に変わる。
この事がわかっていないわけです。
で、常に正しくありたい子が多いので
自分の欲求に関係なく 行動に制限をかけるんです。
「ねばならない」にがんじがらめになっちゃってね。

で、疲れ果てる…というわけです。

当然「べき」「常識」で相手も縛りますから
相手の言動にストレスをためることも多くなります。

思いやりのコミュニケーショントレーニングの元となっている
NVCでは「べき」は自分に対しても相手に対しても「暴力」だという風に学びます。

これが多いと しんどくなって当然なのです。

そして、「怒り」の感情についても本日お伝えいたしました。
「怒り」の感情の正体!
実は「防御」や「戦闘態勢」のメカニズムからできている事。
この感情が出ているとき 人間の理性と言われる部分が弱まっていることなど
「怒り」の扱い方をお伝えしたんですね。

「幽霊の正体見たり枯れ尾花」

という言葉がありますが
何事も 正体を知っていると そんなに怖くなくなるものですし
自分自身の「怒り」についても上手に楽に扱えるようになるものです。

学校が苦手な子は相手の「怒り」についても
とても怖がるお子さんが多いんですね。

でも、もしチャンスがあれば
この「怒り」のメカニズムも教えてあげて欲しいな~と
そんな風に感じているのです。

私もかなーりビビリでしたが
メカニズムを知ってからは 一瞬はひるみますが
以前ほどは怖いと思う事はなくなりました。

次回は冬
1月ぐらいの開講を予定しております。

それまでに機会があれば NVCの本 読んでみてください。


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こんにちは、みんです。

「母親ノート法」受講生様より ご質問いただきました。

質問させて下さい。 昨日は娘に依頼されてのお出かけ。
娘の希望はカキ氷食べて、ハルカスのあるビルの本屋に寄ること。
私はせっかくだし本屋の上がハルカスなので
私 「せっかくだし行く?」と聞いたら
娘 「お母さんが行きたければ行ったらいい。」
この言い方、良くされます(>_<)
どうしようか迷ったけど、平日、お天気、空いてるとタイミング良かったので、
入場券買いました。
結果はそれなりに喜んではいたけれど。
私が主導したなぁ〜と反省も。
今後のこういう場合、どうしたらいいですか?

この女の子ちゃんは 高校生のラブリーガール。
今は学校には行けていないけれど
アルバイトには頑張っていっているお子さんです。

この会話文を見ると

「せっかくだし行く?」が提案になっている。

そもそも、ここで失敗しちゃってるんです。

学校が苦手なお子さんの場合は

・自分の事は自分で決める。
・意思決定をする力を養う。
・自分の決定に自分で責任を持つ。

この3つの力を高めることが必要です。

今まで親に気を使い、大人に気遣ってきたお子さんが
自分の意志をしっかり持つ時なのであります。

よって、提案は控えていただきます。

そして、学校が苦手な子のはアクシデントが苦手です。
なので、急な親の思いつきによる提案は特にご法度なのです。

子どもの用事で出かけた時は
子どもの付き添いに徹する。

これを、心がけていただくといいと思うのです。

お出かけの時に どうしても寄りたいところがあったら
事前にスケジュールに組み込んでいいかどうか
お子さんに確認しておくといいでしょう。

ちなみにハルカスなんかだったら 違う機会に登ればいいんだしね。

うちのアウトロー君もこれがとても苦手でした。

一緒に映画に行った帰りに 少し買い物を思い出して
スーパーに寄ってもいいかな?とお伺いをたてたところ
瞬間顔色が変わり、

「先に帰るわ。」となったものでした。

家族で食事に出かけたときなんか
食事の前に ドラッグストアーへより
家族がばらついたときなんかはもう大変。

すぐに帰る勢いで 怒っていました。

大学生ぐらいになると、キャベツ1個のお買物ぐらいは許してくれるようになりました(笑)
そういうことに すこし慣れてきたせいでしょう。

なので、ママさんたちには
時間管理をしていただくことを お勧めしているわけです。

でもね、このママさん
自分が「主導」になっちゃっている事に 気がつかれていますよね。

私は、それだけでも 感動したのであります(*^_^*)
頑張ってるよね!!


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友人のコンサル仲間のまゆみんが
心理のお勉強に行ってきて

「やったらできる」という言葉について学んできたようです。

で、あそう言えば 学校が苦手な子のママたちも
「やったらできる」
って言っているんちゃうかなぁ…ってきになって

本日は記事にいたします。

「やったらできる」って大人は気楽に子どもに言ってくれますよね。

でも、子どもたちにとっては
「できないとだめ」
という呪いの言葉に変換されます。

もし、失敗したらどうしよう~。

って、ビビって行動に移すことができません。

大人にすれば やって欲しい。ぐぁんばって欲しいから
「できる」をえさにぶら下げて
この言葉を言うんですね。

でも、子どもはやらない。

それは、やらなければ できるという妄想が楽しめるからでもあります。

でね、子どもたちは「できる」が欲しいわけではありません。
「できる」に付随してくるものが欲しいのです。

例えば勉強。

勉強していい点数取ったとしたらどうなる?

子どもの欲しいものは ママや先生からの承認かもしれません。
友だちからの承認かもしれません。
そんな結果で 自分の虚しい気持ちを埋めようとしているのかもしれません。

だから夢を見る。

「やったらできる」という言葉で何かを始めた子は
できたってそれは面白くありません。
それは 自分がやりたくてやったわけではなく
親のやって欲しい。先生のやって欲しいを受け取ってやっただけだからです。
失敗したときに、失敗した自分に対する 絶望と後悔が残るだけです。

自分がやりたくてやった子は
失敗したとしても「なぜだろう?」と思い もう1回挑戦します。
自分が納得するまで挑戦し続けるでしょう。

という事で

子どもが学校に行けていないと
つい、他の事でもいいからチャレンジしてほしくって

「やればできるよ」

と、言いたくなるかもしれませんが

これは禁句だという事を
覚えておいていただけるといいな~。

そんな風に思って記事にしました。


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=お知らせです=

年に一度の不登校ママの全国大会、ご案内ページが公開になりました。
今年度は3年に一度の名古屋の開催です。
今年度のテーマは「不登校の子どもの事を知ろう」でお送ります。

子どもの事がわかるようになる⇒そうだったのねとママ納得⇒わかってもらえて子どもも安心⇒元気になるスピードが速くなる(しんどい期間が短くなる)

そんな効果を作り出すことを「ねらい」としています。
はじめての方も大歓迎です。気軽に参加して、お子さんへの理解を深めてあげてくださいね。
※詳細は↓をご覧ください。

********************

こんにちは、みんです。

お子さんが学校が苦手になると
お母様方がとても「不安」になられます。

「不安」はわからない時に起こります。
「不安」はとても漠然としたものです。
きっと、多くの方が 経験されたことのある感覚だと思うのです。

将来の事や、死んだ後のこと。
誰に聞いてもわかりません。

そうなると

「そうなるんだろ?」
「大丈夫かな?」

と、不安な気持ちが湧いてくるのです。

ただ、世の中は常に移り変わり
自分の気持ちも常に移り変わります。

良いことも悪いことも移り変わるものでありますので
今は大丈夫でも明日どうなるか分からないわけで
明日、悪いことが起きてもそれはずっと続くわけではありません。

それに人間にはとてもたくましい
「慣れる」という力が備わっておりますので
悪い環境の中でも
一日の大半は 過ごそうと思えば忘れて過ごすことができるのであります。

なので、「不安」になることも気にせずに
「不安」が襲ってくれば
あー今は「不安」な時間なのだと流してしまえばそれでいいわけです。

そして、どうして自分が不安になるのか
それを考えてみられるというのはいかがでしょうか?

子どもが学校が苦手だということから派生して
どのようになりそうで不安なんでしょう。

小学生のお子さんだったら
中学にも行けなくて この先どうなるか不安。

中学生のお子さんだったら高校には行けるのかな?

高校生だったらこの先どうなるんだろう。
ひきこもったらどうしよう…。

全般的には
世間でなんて思われるんだろう。
実家の親や姑からどんな風に思われるのだろう。

そんな不安かもしれません。

こうして、ご自身の不安をつきつめて考えてみると
もしかすると、対処可能な問題であることもあります。

先の学校の不安だったら
先輩たちに聞いて、ある程度の道筋を作っておいたり
ご自分の住む地域のフリースクールや適応指導教室などを調べておいたりすると
多少は軽減されませんか?

実家の親や姑の問題はご自身の親離れの問題。
とっとと、解決しておくこともできるでしょう。

世間体に関しても
自分は人の目で自分や子どもを測っていることに
気がつくことができるチャンス。
要は自分がないってことに気がつくチャンスであり
生きなおしのチャンスでもあるのです。

備えあれば憂いなし。

対処ができるものに関してはきちんと対処をしておくことで
不安をかなり解消しておくことになりますし

それ以外の事は起きてから考えると言うことにしておけば
人生は穏やかに生きられそうです。

上手に不安解消して
人のせいにしない、大人ママを目指してくださいね。

応援していますね。

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こんにちは、みんです。

さて、本日の記事は まずこちらから…。

恋愛というのも、相手を所有したいと思ったとたん 相手に見事に支配されてしまう。

お金というのも、お金を所有したいと切望したとたん、お金に支配されてしまう。

およそ何かを所有して意のままにあやつりたいと思った瞬間から、
その対象物に自分は所有されてしまう。

田口ランディ

 

Facebookで 田口ランディさんの詩を見つけました。

で、子育ても同じだよなぁ…と感じたのです。

子どもを自分の思い通りにしたいと思ったとたん
子どもに支配されてしまいます。

ときどーき、このお母さん 支配されてらっしゃるなぁ…という方に出会います。

例えば

「子どもも学校に行って大学に進学したいと思ってるんです。
でも、それができなくて苦しんでいるのです。」

などというお母さん。

お子さんのその希望は 誰がすり込んだものですか~って
言いたくなるんですよね^^。

だって、そういうって事は お母さんもそうして欲しいと思っているからでしょ。

もし
「子どもも元気になって いずれは元気に引きこもって
自分のしたいことをしたいんだと思っているんです。」

だったら 大抵のお母さん そんな風に同意したりしないでしょ^^

お子さんにしてみれば 刷り込みから自分を解放させて
も一度 自分自身で価値観を再構築してみたい…ということから
行動がストップしているわけです。

でも、母親の希望?呪縛?が それを許してくれない。

○○ちゃん お願いだから大学には行ってね~。
だから、違う価値観を手に入れないで~。

心の叫び声が聞こえてきそうです(^_^;)

ということで 本日は自我の確率について少しお話をしていきます。

「自我」というのは自分という存在に気づくことです。
一般的には3歳頃に 自我の目覚める時期だと言われています。

わかりやすく言えば 自と他の区別ができるようになってくるってことなのです。

ヒョエ~っていう声が聞こえてきそう。
そうなんですよ~。それまでは 実は 自分と他の人の区別が明確にはついていないのです。

で、思春期に自我の確立がなされます。

私という人間はこんな人間だ。
私はこう考える。私は○○だ…といったようなことでしょうか。

一個の独立した自分であることを模索し始めるのです。

この時に必要になってくるのが「本当の親の愛」です。

どんな自分でも、親と考え方の違う自分でも、親はひとりの独立した人間として認めた上でも
そんな自分を愛してくれている。。。という実感することによって
子どもは遠慮なく自分自身を発揮していくことができます。

ところが、お母様方を見ていると
なんとかお子さんを自分の思う方向へコントロールしたいと思われる方が多いんですよね。

自分ではわかってらっしゃらないと思うのですが
せめて大学ぐらいは…。
せめて高校ぐらいは…。
と、自分の知っている範囲内の安心できる人間でとどめておこうと思いがちです。

怖いんですよね。

そりゃそうでしょ。知らないことは 誰だって怖いし、不安はあります。

でも、子どもがひとりの人間として確立していこうと、親の気持ちに沿わないことをすると
親はくらーくなって、機嫌が悪くなったりするようでは、子どもは安心して確立できないわけです。

なんとか愛されていようと、確立のための努力ではなしに
親の気持ちに添う努力をしたり
逆にそれを振り切るために、極端な反抗期になってしまうケースも出てきます。

という事で、お子さんが思春期の時期に入ったら、自分の価値観の外にお子さんが出て行かれることを
大きな目で見送ってあげませんか?

そのことにとらわれていることは 実は、お母さん自身も 安心安全に支配されていることになるのです。

たのしくなーいラブラブ

多少の冒険やスリルがあったほうが 人生 絶対 面白いし、
未知だからこそ、楽しみでもあるんですよね。
子どもの人生、子どもに限らず 人の人生は あけてびっくり玉手箱です(#^^#)

今日は 自我の確立についてお伝えしました。

さっさと コントロール手放して 親子共に自分の人生
自分の価値で 胸張って 歩けるようになるといいですね。

必要な人に届きますように。

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